ブラックリストの体験談 - 請求書・督促状・訴状などの公開

請求書・督促状・訴状などの公開

アストライ債権回収株式会社(紀陽銀行からの借入分)

紀陽銀行のフリーローンも利用できたのは、ブラックリスト体験談のページでお話したとおり。

PiTaPaカードからの請求書

関東なら通勤時に使用するカードはsuicaですが、関西ならPiTaPa。
suicaなら事前にチャージが必要だけど、PiTaPaはポストペイ(後払い方式)。

PiTaPa会員資格取消通知書が届いた

ココまでの利用料金は、12万8千円ほどですかね。

内訳は、

  • ショッピング枠:5万円×2か月分
  • 交通費:残り

PiTaPaから訴訟検討の通告書が届いた

会員資格取消通知書が届いて、1週間ほど経ったときに送られてきたのが、今回紹介する訴訟を検討しているという通告書。

クオークローンからの和解提案書

クオークローンからも借りていた・・・らしい。。
いまさらながら、和解提案書が届いた。

トライトからの通知書

トライトってサラ金からも借りていたらしい・・・。
トライトは、アイフルさんのグループ企業。
じゃ、なぜアイフルさんで借りないのかって・・・?

トライトからの督促状(別契約分)

どういった経緯で別契約になったのか、思い出したらまたブラックリスト体験談の方で公開したいと思います。

さて、コチラの督促状についてみてもらいましょう。

ソフトバンクも料金滞納

料金滞納となるのは、サラ金ばかりじゃありません。
携帯電話でさえ、この通り。

アイフルから訴訟決定通知書(ハガキ)

アイフルさんにもお世話になりました。

当時、送られてきた『訴訟決定通告書』が出てきたので公開します。
請求金額は約36万円。

アイフルから訴訟通告書

前回(11月21日頃)、訴訟決定通知書が届きました。 内容は、11月28日までに支払いをしろ!ということです。 当然、お金が無いので支払うことなんてできませんので、、、

レイクからの電話連絡のお願い

レイクさんからも借りていました。
債権自体はいつの間にかレイクさんからパル債権回収株式会社さんへ移っていたようです。

プロミスからの請求書

これは返済が遅延し始めて、最初の頃のプロミスさんからの書面だったかな。 この封書の中に入っていたのは、請求書(ご案内)と返済に関するアンケート、返送用封筒の三点セット。

VISAデビットカードからの請求書

VISAデビットカード。
銀行預金の範囲でしか使用できないと思われがちだが、後払いが可能なものがある。

スルガVISAデビットカード 会員停止

スルガVISAデビットカード、料金滞納で資格停止です。

アコムからの返済依頼書

支払日に返済を遅延するとすぐに電話連絡が携帯に入る。このサイトをご覧の方も経験あることでしょう。 この電話連絡をしても返済されないようなら返済依頼書が送られてくる。

アコムからの通告書

延滞するとまずは携帯に電話連絡が入る。
で、支払いのお願いのハガキが届く。

アコムとの裁判(支払督促)

支払日から携帯へ返済を促す電話連絡。
そして、返済の依頼書。

オリコが支払督促を!

今年(平成21年)も、業者からの請求は止みませんね。
まぁ、まったく私には影響がないのですが。。。

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